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続 密教。色々と思いだします。

今日は

空気のことについてです。誰かがしていると、その空気の感情が分かるように、少し自分も変化します。もしそれが同性愛だったら、やはり濁りますし、イライラだったら、少なからず影響は及ぼします。少しずつ感化されるか、自分の見えない密教世界に変化があわられますので、修行しないと、いづれ浸食のように溶けてきてしまいます。

 

念についてもそうです。瞑想をしていると、相手の念を受けその同じ体のくせになりかねません。背中が丸くなるとか、顎が出るとか、出来る限り、自分の状態を知ることが早道です。そうすれば、テゥモを上げられても、背中が丸くなったり、手の仕草がかわったりすることが分かると思います。そのあと、癖にならないように、きちんと禅をすることを勧めます。そうすれば、きちんとした姿勢になりますので、変な癖にはなりません。

また

 

眠りと空のことですが、本来の睡眠と瞑想での眠たくなるとは少し違います。睡眠は睡眠で、横になったりして、平気ですが瞑想での眠たくなるとはまた別です。これは、ケッフザを組み、頭が重かったら、下げて眠ることがいいと思います。その時の状態によってもまた自分のくせといもが分かりますので、チェックしてみるのも一つの手です。

また自分が壊れていたら、頭が溶けた状態になっていたりすると違った眠たさがありますので、これは瞑想することが一番いいと思います。禅も慣れてくると眠たくなりますので、壊れている状態のときは、瞑想からきちんとした三身に治してからのほうがベストです。それから禅が始まります。テゥモの後も出来れば瞑想をしたほうがいいです。出来れば、少し落ち着いてからのほうが体の呼吸も整えるということで、それからでも、禅をするとまた違った気持ちよさが味わえます。ですから、ハーブというものが流行るのもわかる気がします。そのような気持ちいい状態を体験できるというわけです。こわれている状態は空がおちてきているからだと思います。

その時は目をつぶっていたほうが空を少なからず感じることができると思います。なんだか気持ちいいとか、眠たいとか。それも一種の空みたいなものです

 

そうしていくことにより、自分が戻り、本来の自分が歩めることになります。例えば開運しても(逆縁にしても)、どつぼにはまるそれはさらなる大きなグループがあるからであり、なかなか相手も計画しているのでそう簡単には現れません。添えを克服することにより、色々先が見えてくるでしょう。それまではやることをやっておかないとそのチャンスのとき、邪魔されかねません。もしきちんとしていたら、邪魔されなく事がうまくいくでしょう。

 

もともとこうだったたらと、ある現象が起きるのは、全く作られたもので、本来きちんとしていたらこんな事は起きなかったというべきこともあります。最初私の学校は女子ばかりで、就職先は一流ばかりでした(有名大学と同じ)。しかし専門学校でしたので、礼儀というか、出しゃばるわけにもいきません。気は強いのですが、そう色々と。最初の頃やはり、有名大学の人も現れましたが、やはり、現実ではないし、そう簡単には、。その場所までくればいいのに行けばわかることもあります。全ては現実です。これも隣人愛ではないからです。

よって、そんなことをしているうちに私たちの学校は変な噂により、なくなってしまいましたが、やはり、どんなに頭が良くても、いざというときの、決断力や行動力は男性には勝てません。よって女性が上に立つことは無理かと思います。でも、小さなところでしたら、別ですが、一般的に言って女性の能力では無理です。そして女性を噂に弱いですから、全てうま気行かせようとしますが、それが、善くないことです。だから大きく発展することができないのです。小さなところでしたら、まあ何とかでしょう。しかしそれが大きな企業となったらきっと。だめですね。女性の能力では上には立てないことを今回のことで実証したような気がします。補佐だったら何とかですが、必ず女性は自分を割りますからね空を

要はアーラヤ識を自分で壊しているということです。かんしゃくや様々な感情で。そして、欠点を割ってまで、むきになる。できないときは耐える ということを少しは実践しませんと、いずれ、キリスト教になってしまいます。だからナーディが壊れ、膨張見たくなっているか、新道ではなくなっているのです。またこれは性格もありますが、(タイプ)。要は一言でいえば、礼儀が足りないということです。

その点、昔の女性は凄く忍耐強く、礼儀正しく、しおらしい人がおおかったようなきがします。あれこそ見本ですね。今のおばあじゃん屋お爺ちゃんみたいです。見習わなきゃ。