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デトックス。

ここ最近、いろいろなことがわかりました。

 

  • 最初に、お風呂に数日入らないだけで、お風呂屋さんで、リンパマッサージをすると、足のかゆみが収まると同時に、足が青紫色に変わりました。また、密教の流行で、そのまま放置していたりすると、結構いろいろな雑念が聞こえます。そして、足を洗った後、水をかけ、再度、お湯をかけると、足の裏が黄色くなっている部分がありました。これはかつて実家でのサウナに行った時の状態と同じです。

 

  • これは相当、浄化と邪気払いをしないと、このつめの黒くなるのと同じように、人は邪気を受けると、体に変調がきたすということです。やはり、新道でないと、こればかりは、わかりません。つめが黒くなる状態は、かつて仕事をしていた時になったのと同じです。気を付けませんと、邪気でやられます。これって、でも、普通のことです。修行においては、当然です。しかし、それがあまりにひどいとということです。

 

もとに戻す方法はわかりますので、結局、自分を知っている人ならというところからです。ただ、其れにはいろいろな考えがありますが、ただ、大乗でやっていたらということです。不安や思いがありますが、それが、相応での中でしたら、きっとうまくいくと思います。しかし、それが、一人だったり、またさまざまだったりしたら、これもまた、大変です。なぜなら、その出だしで、ある程度まででしたら、同じですが、能力は別です。仏教の勉強をしていたので、それからです。そして、自分一人だと不安ですが、早い人はすんなりとですので、

  • もし大乗なら、帰依という形か、もしくは、支持を得る、もしくは、人それぞれの役目という形で何かをするという会社組織としての在り方と同じです。一人だと、不安や葛藤しかありません。そこからは、自分を信じるしか生まれません。それだと、・・・。

 

決して、甘えでもなく、それは女の子ですから、本来の心の在り方ではないはずです。それができる人はそれなりにありますが、できない人に強要するのは間違ってます。それこそ、大乗の種子を根こそぎ剥ぎ取る形になってしまっているのではないでしょうか?大乗の種子を持ち合わせている人を壊すと、それだけで破壊になります。破壊というかおかしくなります。

 

人は、もたれ、もたれつつとあります。お互いが助け合い、成長していくもので、協調性、それから、自主性など、人としての在り方です。

 

今の時代は、ほめて成長するのではなく、叱責されながら成長です。と聞きます。がまさにそのとうりです。自分で気が付くのではなく、人にいわれてからのほうが強いためです。そして今日思いました。あの時は、実家でしたが、家の中にいたからわからなかっただけで、外に出ていたら、また、極度のがまんをしてなかったら、カツンときて、いうこともなかったかもしれません。

  • だって、自分の時とは違う状態だったのですから。全部反対にとられてたかもしれません。

 

もし、そのようなやり方で、外に出ていたら、きっと、不安にもそうならなかったかもしれません。屈折も少なくね早い人は、早いですから。大乗でやるとそれがわかります。そしたら、抉り取られるような中有にもならずに、落ち込むこともなかったかもしれません。